韓国「信用できない」7割、「賠償金支払うな」8割 産経・FNN世論調査

 韓国で戦時中の韓国人徴用に対し、日本企業に賠償支払いを命ずる判決が相次いでいるが、産経新聞社とFNNの合同世論調査では、外交や経済活動の相手として「韓国は信頼できない」とする回答が7割近くに達した。

 賠償支払いについて、日本政府は、昭和40年の日韓国交正常化の際に結んだ日韓基本条約や請求権協定で解決済みとの立場で、韓国司法の判断については、日韓関係の冷却化の一因とされている。経団連など日本の経済団体は今月6日、両国の経済関係への悪影響を懸念する声明を発表した。

 調査結果によると、外交や経済活動の相手として信頼できないとする回答は69・3%で、信頼できるは16・8%だった。韓国司法の判断が「納得できない」は82・7%で、「納得できる」は5・6%。「賠償金を支払うべきではない」も79・2%に及んだ。

 一方、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野談話」を裏付ける公的資料が見つかっていないとして、談話見直しを求める声があることについては、「見直すべきだと思う」が55%で、「思わない」の27・5%を大きく上回った。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131118/stt13111812150003-n1.htm




ウリナラはチョッパリを嫌うがチョッパリはウリナラを嫌うのは差別ニダ!




韓国の不良債権地獄、反日で急加速 現地メディアが危惧する「新韓国病」

 韓国経済が不良債権地獄に沈もうとしている。巨額の負債を抱え、業績が低迷する大企業が資金繰りに窮するなか、大量にばらまいた社債の償還期限が迫る。自営業者や家計の借金苦も深刻だが、朴槿恵(パク・クネ)政権は打開策を打ち出せない…。こうした惨状を地元メディアは「新韓国病」と呼ぶが、朴大統領の反日姿勢によって病状は重篤化しかねない。

 韓国の金融監督院が公表した資料によると、韓国の国内銀行の不良債権額は今年7〜9月に25兆8000億ウォン(約2兆4000億円)と、2011年1〜3月期以来の高水準となった。不良債権額は昨年から今年1〜3月期までは18兆〜20兆ウォン台で推移していたが、4〜6月期以降、急激に増えている。

(以下略:全文はリンク先へ)

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131118/frn1311181811008-n1.htm

「日本企業、韓国に魅力感じずASEAN国家投資の方が良いと判断」 韓国:中央日報
http://japanese.joins.com/article/319/178319.html

日本企業の韓国投資額、40%以上も激減 韓国:東亜日報
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2013111574708




いざとなったらイルボンが助けてくれるから問題無いニダ!